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東別府本社■会社概要
社名 株式会社松本製作所
代表者 代表取締役社長 松本 庸平
創立 1957年11月01日
設立 1960年11月01日
資本金 3,000万円

(2016年版)

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■本社工場 
〒566-0042 大阪府摂津市東別府5-1-40               
TEL.06-4862-8883(代表)FAX.06-4862-8884

■鳥飼工場 
〒566-0052 大阪府摂津市鳥飼本町3-10-24
TEL.0726-53-4578 FAX.0726-50-5308

工場内
事務所風景

■沿革

1957
大阪市福島区にて松本製作所を創業
合成樹脂の機械加工を主に工場を新設
1960
資本金200万円にて株式会社松本製作所を設立
1964
吹田市吹東町に本社・工場を移転
1975
ポリエステルフィルム(東レ・ルミラー)の打抜き、成形加工の研究を開始
(現在のフィルム加工の礎石となる)
1977
資本金を3,000万円に増資
1981
スクリーン印刷機、遠赤外線乾燥炉など印刷設備を導入
メンブレンスイッチの研究開発に着手
1982
全自動フィルム成形機を導入し、フィルム成型加工分野に本格参入
1983
創業以来の切削加工を廃止し、メンブレンスイッチ部門の拡充を図り、工場を増設
全自動成形・連続プレス加工機を自社にて設計・製作し、フィルム熱成形加工の量産体制を確立
1984
全自動プレスロボットを導入
1985
工場増設および設備を拡充し、メンブレンスイッチの本格量産体制を確立
1986
電子黒板用スクリーンフィルムの開発を機に、超音波接合技術の開発に着手
1989
EL(エレクトロ・ルミネセンス)の精密加工のため、別棟にクリーンルームを新設
1992
フィルムによる特殊センサーの共同開発に着手
1994
工場を拡張するとともに設備を増強し、フィルムセンサーの本格量産体制を確立
1996
フィルムセンサー増産のために摂津市一津屋に工場を新設
専用加工設備の自社設計および開発に着手
当社フィルム加工技術に対し大阪府知事表彰を受賞
1997 
フィルムセンサーの全自動化ラインを完成し、IRアニール炉、二次元測定機などを導入し完全量産体制を確立
同フィルムセンサー加工技術に対し科学技術長官表彰を受賞
2001
遮光テープ(エッジテープ)の製造を開始
2002
鳥飼工場設立(全棟クリーンルーム施設) ISO14001認証取得 中国・天津に合資会社を設立
2004
吹田本社及び一津屋工場の機能を統合し、東別府に移転(全棟クリーンルーム施設)
ISO9001認証取得
2005
大型反射板の製造着手
2006
合資会社の撤退
2007
韓国三星社の日本認定工場となる
2007
SONYグリーンパートナー取得(2007/7/1〜2009/6/30)
 
 

 

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